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十和田ホテル(十和田湖)
プラン詳細、空室、予約
■〒018-5511 秋田県鹿角郡小坂町十和田湖西湖畔
■TEL 0176-75-1122 FAX 0176-75-1313
■チェックイン15:00〜20:00 チェックアウト10:00
■エキストラベッドの設定はございません。ベビーベッド\2,100
■駐車場60台 無料
■朝食\1,365
■アクセス
・電車で
東京駅→盛岡駅→十和田湖休屋→十和田ホテル(5時間30分)
秋田駅→十和田南駅→十和田湖休屋→十和田ホテル(3時間20分) |
・飛行機で
東京→大館能代空港→十和田南駅→十和田湖休屋→十和田ホテル(3時間20分)
東京→青森空港または三沢空港→十和田湖休屋→十和田ホテル(3時間20分)
大阪→青森空港または三沢空港→十和田湖休屋→十和田ホテル(3時間40分)
福岡→青森空港→十和田湖休屋→十和田ホテル(6時間30分) |
・車で
高速道路 東北自動車道路
・仙台IC→東北自動車道(105分)→盛岡IC→東北自動車道(60分)→十和田IC→国道103号線(50分)
※小坂ICより樹海ラインを通っても時間はほとんど同じです。
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■十和田湖西岸の高台に位置し、湖を眼下に一望、周囲のぶな林が四季折々の自然を演出しています。
改築された本館は宮大工80人の手技による秋田杉の本格的日本建築を蘇らせ、新築された別館は落ち着きのある洋室タイプとなり、ご希望にあわせてご利用いただけます。
料理は地元素材を盛り込んだ和洋折衷料理をお楽しみいただけます。
■トピック
十和田ホテル本館 登録有形文化財指定へ
| 木造2階建、地下1階の本館は、秋田杉など地元の豊富な森林資源をふんだんに使い、石積みの壇上に、半割りの丸太を横向きに組んだ独特の手法が特徴。 |
| 内部は、吹き抜けの玄関ホールに樹齢65〜85年の杉丸太を配し、玄関正面には樹齢約100年のブナの柱が立つ。玄関の踏み込み板はケヤキ、土間の石畳は十和田湖畔の石を敷き詰めている。 |
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また、繊細な組子欄間(くみこらんま)、同じ直径の杉丸太を竿縁(さおぶち)にして使った杉皮の船底天井も、「秋田杉の館」にふさわしい空間を作り出している。
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| 客室は、部屋ごとに床の間、床脇の意匠が異なり、多種多様な材料や技術が用いられている。建具や畳表にも部屋ごとに工夫が凝らされ、客室の多彩な意匠や造作には、多くの宮大工が腕を競ったとされ、部屋ごとに心意気をうかがうことができる。 |
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| 上記の内容より、「十和田ホテル本館」は、登録基準 三「再現することが容易でないもの」として、平成15年5月16日、登録有形文化財に指定された。 |
■客室
スイートルームやツインルーム、バラエティーに富んだ広さの和室、人にやさしいバリアフリーのお部屋等、お客様のご要望に合わせたお部屋をご用意しております。
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| 洋室一例(ツインルーム) |
和室一 |
■大浴場・露天風呂
十和田ホテルの大浴場、展望露天風呂はともに「絶景の眺望」が自慢です。眼下に広がる、湖越しに眺める十和田の万緑の山並み。そして遥かに遠望する櫛ケ峰、八甲田のシルエット…。のびのびと全身をひたして、こころと体のリフレッシュを。
男女別大浴場、男女別露天風呂完備。
入浴時間 5:00-9:00 / 12:30-24:00 入浴料 ※宿泊客(室料込)
※日帰り入浴500円−フェイスタオル付 男女別にそれぞれ露天風呂があります。
■レストラン&バー
季節とまごころを至福の食卓へ
| ゆとりのバーラウンジや、地元素材を盛り込んだ旬の味覚を堪能できるダイニングルームをご用意しております。 |
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ダイニングルーム 真木
旬の地元素材を盛り込んだ味覚を中心にお楽しみいただけます。
1階 76席
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営業時間: 朝食7:00〜9:00
夕食18:00〜20:30
朝食・・・\1,365 夕食・・・\6,300〜\8,400 |
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ラウンジ 花梨
お着きになりましたら、ゆとりのラウンジでティーブレイクのひとときをごゆっくりとどうぞ。
1階 30席
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営業時間
7:30〜10:00/14:00〜17:00
ブレンドコーヒー・・・\400 エスプレッソコーヒー・・・\500
ジュース(アップル、オレンジ)・・・\400 季節のグラスワイン・・・\600 |
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